おそおそBEAUJOLAIS ヽ(-0-ヽ)

食べた感想をそのまま書く様に心がけています:) 筆者の視点で書いていますのでお店選びの参考程度に読んで頂けると幸いです
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予約していた、既に解禁されている『BEAUJOLAIS NOUVEAU』を取りに行ってきました ( ̄_ ̄|||)

『BEAUJOLAIS NOUVEAU』は毎年飲む機会があるので今回は予約をしてみました☆


↑の2本です




↑予約限定でオマケのグラスが付きます。
ブッフ氏の「牛マーク」付き (∩_∩;)
※私が予約したお店では「ジョルジュ デュブッフ」氏の「BEAUJOLAIS NOUVEAU」1本に付き1個☆


色はこんな感じ↓

↑『BEAUJOLAIS-VILLAGES NOUVEAU』

☆飲んだ感想
香りはやっぱり華やかです。
飲んでみるとヌーヴォーらしく酸味が強い (´o`)ロ
後の余韻はありません!

私は↓と一緒に楽しんでみました。
『海老のミソがおいし~』(*°ρ°)

今日は夕ご飯に海鮮鍋を食べたにもかかわらず、海老を5匹も食べてしまいました☆


☆よく分からない方の為の豆知識☆
(※グラスの箱より引用)
◆ボジョレー ヌーヴォーとは?
ヌーヴォーは、その年に収穫した葡萄で作った「新種」のこと。つまり、ボジョレー地方地方で作られた「新種」が「ボジョレー ヌーヴォー」というわけです。ボジョレー以外の地方にも、様々なヌーヴォーがありますが、やはり一番有名なのはボジョレー ヌーヴォーです。なお、ボジョレー ヌーヴォーの解禁日は、毎年11月の第3木曜日と決められています。解禁日は現地時間に則すため、日本では原産地フランスよりも8時間、ニューヨークよりも14時間早くボージョレ ヌーヴォーを飲むことができます。ヌーヴォーの軽快さとフレッシュさを味わう最適な飲み頃温度は12℃前後です。

◆ボジョレーとボジョレーヌーヴォーは、どう違うの?
ボジョレーヌーヴォーは、マセラシオン・カルボニック(炭酸ガス浸漬法)という特殊な醸造法でつくられていて、つくりたてのフレッシュでみずみずしい風味を楽しめます。一方、一般のボジョレーは、伝統的な醸造法でつくられ、風味がしっかりしているため、半年ほど熟成させてから、翌年の春に出荷されます。ヌーヴォーが、解禁から数ヶ月間が一番美味しいのに対して、一般のボジョレーは、数年間にわたっておいしく楽しめるのも、大きな違いのひとつです。

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